【2026年版】トレカ人口ランキング!主要8タイトルの非公認大会数を独自調査

「トレカの人口って、結局どれが一番多いの?」
気になっても、プレイヤー数の公式な統計はほとんど見当たりません。

そこで手がかりになるのが、各地で開かれている大会の数です。
トレカの地図では、日本で開かれている非公認大会の情報を独自に集めています。
そのデータから主要8タイトル・約2年半分を数えると、約5.3万件になりました。

この大会データから、どのトレカにプレイヤーが集まっているのかを見ていきます!

この記事はこんな人におすすめ
  • どのトレカのプレイヤーが多いのか知りたい人
  • これから遊ぶトレカや、大会に出るタイトルを選びたい人
  • 記事・動画・店舗の企画で、トレカの大会データを使いたい人

本ページのデータを記事・SNS・動画などで引用する場合は、「データの引用・利用について」をご確認ください。

気になるタイトルの大会に出てみたくなったら、トレカの地図の大会情報から近くの大会を探せます。

結論:大会数で見たトレカ人口ランキング

非公認大会の数で見ると、トレカで一番多いのはポケモンカードゲームです。
直近12か月では、主要8タイトルの大会の約6割(60.6%)を占めました。

  1. ポケモンカードゲーム(16,749件)
  2. デュエル・マスターズ(4,286件)
  3. ONE PIECEカードゲーム(2,898件)
  4. 遊戯王(1,574件)
  5. マジック:ザ・ギャザリング(1,137件)

※非公認大会:日本国内で、メーカーの公式大会検索ではなく、大会運営サービスで募集された大会(詳しくは調査の概要)
データ:2024年5月〜2026年9月(約2年半・約5.3万件)
ランキング:直近12か月(2025年10月〜2026年9月)
出典:トレカの地図(2026年10月時点)

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トレカの人口は何人?

人口と市場規模

トレカの規模を表す数字として、よく引用されるのは市場規模です。
日本玩具協会の調査によると、2025年度のカードゲーム・トレーディングカードの国内市場は3,384億円でした(一部の企業は見込み値)。
前年度から11.9%増え、玩具市場全体の約3割を占めています。

ただ、この市場規模は上代価格(希望小売価格)をもとにした金額です。
遊ぶために買ったのか集めるために買ったのかは区別されないため、遊んでいる人の数とは一致しません。

大会データでトレカプレイヤー人口を見る

大会は、参加するプレイヤーがいなければ開かれません。
そこでこの記事では、非公認大会の開催数を、競技シーンの活発さやプレイヤー人口を比べる一つの指標として使います。
あわせて、次の2つも補助の指標として見ていきます。

  • 開催店舗数:大会を開いた店舗・主催者の数。遊べる場所の広がりを表す
  • 参加枠:大会の定員を足した数。何人分の対戦の場があったかを表す

大会数は、プレイヤーの人数そのものではありません。
大会に出ないコレクターや、家で遊ぶ人は数に入りません。
参加枠も、同じ人が何度も大会に出ればそのぶん重ねて数える延べ人数です。

トレカ人口ランキング【大会数】

大会数ランキング

直近12か月(2025年10月〜2026年9月)の非公認大会数で並べた結果です。

トレカ人口ランキング:直近12か月の非公認大会数(主要8タイトル)

出典:トレカの地図(集計期間:2025年10月〜2026年9月)

タイトル大会数シェア月平均
ポケカ16,74960.6%1,396
デュエマ4,28615.5%357
ワンピース2,89810.5%242
遊戯王1,5745.7%131
MTG1,1374.1%95
ユニアリ5792.1%48
ヴァイス3471.3%29
ドラゴンボール590.2%5
※シェアは、直近12か月の8タイトル合計(27,629件)に対する割合です。約2年半分の合計(約5.3万件)ではありません。

1位のポケカは、2位のデュエマの約3.9倍の大会数です。
月平均では1,400件近くにのぼります。

1日あたりにすると、ポケカだけで約46件の大会が開かれている計算です。

2位のデュエマと3位のワンピースは、月に約240〜360件。
4位の遊戯王と5位のMTGが、月に約95〜130件で続きます。

開催店舗数・参加枠で見た規模

同じ12か月を、開催店舗数と参加枠でも比べました。

タイトル店舗数参加枠平均定員(人)
ポケカ1,524677,10240.4
デュエマ214162,56137.9
ワンピース33877,78226.8
遊戯王32249,19631.3
MTG13018,39616.2
ユニアリ12715,99327.6
ヴァイス7011,67133.6
ドラゴンボール201,54826.2
※店舗数は、期間中に1回以上大会を開いた店舗・主催者の数で、タイトルごとに数えています。参加枠は大会の定員の合計(延べ人数)、平均定員は1大会あたりの定員です。

参加枠の順位は、大会数とまったく同じでした。
8タイトルの参加枠は合計で延べ約101万人分あり、そのうち67%がポケカです。

一方、開催店舗数では、ワンピース(338)と遊戯王(322)がデュエマ(214)を上回ります。
デュエマは、少ない店舗で、定員の大きい大会が数多く開かれています。

近くで大会を探すなら、大会数だけでなく「開催店舗数」も見ておくと、通える店の見つけやすさがわかります。

大会の規模はタイトルでどう違う?

同じ「大会」でも、タイトルによって規模はかなり違います。
直近12か月の大会を、定員で分けて比べました。

タイトル64人以上の大会8人以下の大会
ポケカ29.9%6.5%
デュエマ10.4%6.5%
ワンピース5.2%18.8%
遊戯王9.6%5.6%
MTG2.4%47.1%
ユニアリ4.5%2.1%
ヴァイス7.8%3.5%
ドラゴンボール0.0%1.7%
※各タイトルの大会数に占める割合です。定員は大会の募集人数で、実際の参加人数とは異なる場合があります。

ポケカは、64人以上の大型大会が約3割を占めます。
8タイトル全体では約2割なので、大きな大会の多さが目立ちます。

反対にMTGは、半数近くが8人以下の少人数の大会です。
ワンピースも、8人以下の大会が約2割あります。

大人数の大会で腕試しをしたいならポケカ、少人数の大会から始めたいならMTGやワンピースが見つけやすいです!

カードゲーム人口ランキングの推移

シェアの推移

8タイトルの大会数のシェアを、月ごとに並べました。
MTG・ユニアリ・ヴァイス・ドラゴンボールは「その他」にまとめています。

カードゲーム人口ランキングの推移:8タイトルの大会数シェア(2024年5月〜2026年9月)

出典:トレカの地図(集計期間:2024年5月〜2026年9月)

8タイトルの合計に占める割合は、ポケカとデュエマが広がり、ワンピースと遊戯王が縮んでいます。

グラフでは、ワンピース(水色)の帯が細くなる一方で、デュエマ(オレンジ)の帯が太くなっていくのがわかります。

2年前と比べたシェア

季節による差が出ないよう、2年前の同じ月どうしで比べました。

タイトル24年5〜9月26年5〜9月
ポケカ57.2%63.2%
デュエマ6.3%16.0%
ワンピース18.6%8.5%
遊戯王9.3%5.2%
MTG1.7%3.8%
ユニアリ3.0%2.0%
ヴァイス3.0%1.1%
ドラゴンボール1.0%0.3%
※各期間の8タイトルの大会数の合計に対する割合です。

2年でシェアを最も広げたのはデュエマで、約2.5倍になりました。
反対に、ワンピースのシェアは半分以下になっています。

順位の変化

シェアの表と同じく、2年前の同じ月(5〜9月)どうしで大会数の順位を比べました。

タイトル24年5〜9月26年5〜9月
ポケカ1位1位
デュエマ4位2位
ワンピース2位3位
遊戯王3位4位
MTG7位5位
ユニアリ6位6位
ヴァイス5位7位
ドラゴンボール8位8位
※各5か月の大会数の合計で順位を付けています。2024年5〜9月のヴァイス(135件)とユニアリ(133件)は、シェアの表ではどちらも3.0%ですが、件数ではヴァイスが上です。

順位を上げたのはデュエマとMTGです。
ワンピースと遊戯王は1つ、ヴァイスは2つ順位を下げました。

この1年で大会が増えた・減ったタイトル

前年との比較

前の12か月(2024年10月〜2025年9月)と、直近12か月の大会数を比べました。
季節による差が出ないよう、比べる期間は12か月ずつにしています。
データは約2年半分なので、直近2年分を前半と後半の1年ずつに分けて比べています。

主要8タイトルの非公認大会数の前年比

出典:トレカの地図(2024年10月〜2025年9月と、2025年10月〜2026年9月の比較)

※ドラゴンボールは大会数が少なく(前期137件)、率が大きく動きやすいため参考値です。

この1年で増えた・減ったタイトル
  • 大きく増えた:MTG(+98%)、デュエマ(+70%)、ポケカ(+45%)
  • 増えた:ユニアリ(+30%)、遊戯王(+14%)
  • ほぼ横ばい:ヴァイス(+5%)
  • 減った:ワンピース(−18%)、ドラゴンボール(−57%)

伸びたのは以前からの店舗?新しい店舗?

大会が増える理由は、大きく2つあります。
以前から大会を開いていた店舗が回数を増やすか、新しく大会を開く店舗が増えるかです。
そこで、2024年10〜12月と2026年7〜9月の両方で大会を開いていた329店舗・主催者に限っても比べました。

タイトル全体以前からの店舗
MTG+98%−30%
デュエマ+70%+48%
ポケカ+45%−5%
ユニアリ+30%+56%
遊戯王+14%−7%
ヴァイス+5%+2%
ワンピース−18%−11%
ドラゴンボール−57%−97%
※大会数の前年比です。以前からの店舗は、2024年10〜12月と2026年7〜9月の両方で大会を開いていた329店舗・主催者です。このうちユニアリ・MTG・ドラゴンボールは件数が少なく(前期77〜103件)、参考値です。

ポケカとMTGは、以前からの店舗では横ばいか減少でした。
大会の増加は、主に新しく大会を開くようになった店舗によるものです。

一方、デュエマは以前からの店舗でも48%増えています。
新しい店舗と以前からの店舗の両方で、大会が増えているタイトルです。

タイトル別に見る大会数の動き

タイトル別の動き

ここからは、主なタイトルごとに大会数の動きを見ていきます。

ポケカの人口は増えている?

ポケカの大会数は、前年比+45%と大きく増えています。
以前から大会を開いていた店舗では−5%とほぼ横ばいなので、伸びたのは主に新しく大会を開くようになった店舗の分です。

ポケカの大会数のシェアは、2025年10月の53%から、2026年8〜9月には約67%まで上がりました。
大会を開いた店舗・主催者も1,524と、ほかのタイトルの4倍以上あります。

ポケカは大会を開く店舗が最も多いので、近くで大会を見つけやすいです!
64人以上の大型大会も約3割あります。

デュエマの人口は増えている?

デュエマとワンピースの月別非公認大会数

出典:トレカの地図(集計期間:2024年5月〜2026年9月)

デュエマは2025年9月に、集計を始めてから初めてワンピースの大会数を上回りました。
2025年12月以降は毎月デュエマが上です。
大会数は前年比+70%で、以前から大会を開いていた店舗でも+48%と増えています。

ただし、デュエマの大会は一部の店舗に集中しています。
直近12か月は、上位3店舗で大会数の56%を占めました。
オンライン大会も、参加枠の約1割を占めます。

大会が一番多い1店舗を除くと、大会数の2位と3位は入れ替わります。
一方、参加枠ではその1店舗を除いてもデュエマ(約10.3万)がワンピース(約7.8万)を上回ります。
大会の規模ではデュエマが、大会を開く店の広がりではワンピースが上回っています。

デュエマの大会に出るなら、通える範囲で開かれているかを先に確かめておくと安心です!

ワンピースカードの人口は減っている?

ワンピースの大会数のシェアは、2024年5月の24%から、2026年9月には8%まで下がりました。
大会数は前年より18%減り、以前から大会を開いていた店舗でも11%減っています。

大会を開いた店舗・主催者も、前年の459から338に減りました。
それでも開催店舗数はポケカに次ぐ2位で、大会を開く店舗はまだ多いタイトルです。

ワンピースは大会の数こそ減っていますが、近くで大会を見つけやすいタイトルです!
8人以下の小さな大会も約2割あります。

遊戯王の人口は減っている?

シェアは下がりましたが、大会数は前年比+14%と増えています。

大会を開いた店舗・主催者は322で、デュエマより多くあります。
上位3店舗が占める割合も14%と低く、多くの店舗で少しずつ大会が開かれているタイトルです。

遊戯王は、通いやすい店を見つけやすいタイトルです!

ユニアリの人口は増えている?

UNION ARENA(ユニアリ)の大会数は、前年比+30%です。
以前から大会を開いていた店舗に限ると+56%で、この比べ方では8タイトルで一番の伸びです(件数が少ないため参考値)。
ただし2年前と比べたシェアは、3.0%から2.0%に下がっています。

ユニアリは大会を開く店舗が127とまだ多くないので、近くで開かれているかを事前に調べておきましょう!

MTGの人口は増えている?

MTGの大会数は前年比+98%と、8タイトルで最も伸びました。
MTGの大会は2025年3月まで月5〜23件でしたが、4月に32件、5月に59件、6月に120件と増え、その後も月77〜124件で推移しています。

MTGの月別非公認大会数(以前から大会を開いていた店舗と新しく大会を開き始めた店舗)

出典:トレカの地図(集計期間:2024年5月〜2026年9月)

紫:2025年3月までにMTGの大会を開いていた店舗/グレー:それ以降にMTGの大会を開き始めた店舗

グラフのとおり、2026年4〜9月の588件のうち、2025年3月以前から大会を開いていた店舗の分は75件でした。
増えた大会の多くは、2025年4月以降に新しくMTGの大会を開き始めた店舗によるものです。

直近12か月のMTGの大会の約半数は、プレリリースなどメーカーの店舗イベントです。

MTGは8人以下の少人数の大会が半数近くを占めます!
大人数の大会より、少人数で対戦する大会が中心のタイトルです。

8タイトル以外で大会が多いトレカは?

トレカの地図では、主要8タイトルのほかに7タイトルの大会情報も集めています。
ただし取得を始めたのが2025年以降のため、2年前とは比べられません。
そこで、全タイトルのデータがそろう2026年8〜9月の2か月で並べました。

タイトル大会数店舗数
蟲神器43584
ガンダムカードゲーム10516
千怪戦戯9012
イジンデン8516
Xross Stars7340
Flesh and Blood3212
巫カードゲーム176
※2026年8〜9月の合計です。ガンダムカードゲームは2026年8月から取得しています。取得期間が短いため参考値です。

なかでも目立つのが蟲神器です。
2026年8〜9月の大会数は435件で、遊戯王(292件)を上回りました。
ワンピース(463件)に近い数で、大会を開いた店舗・主催者も84あります。

ただし蟲神器の大会情報は2026年6月から取得を始めたばかりで、大会が増えているかどうかはまだ判断できません。

調査の概要

調査の方法

この調査は、トレカの地図が継続的に収集している大会情報をもとにした一次データです。

調査主体トレカの地図 編集部
データトレカの地図が取得した非公認大会の情報
対象日本国内で大会運営サービスで募集された、店舗・有志が主催する大会(メーカーの公式大会検索から取得した大会は含まない)
期間2024年5月〜2026年9月(29か月)
件数約5.3万件(52,627件・主要8タイトル)
タイトルポケモンカードゲーム(ポケカ)、デュエル・マスターズ(デュエマ)、ONE PIECEカードゲーム(ワンピース)、遊戯王(OCG デュエルモンスターズ・ラッシュデュエル)、マジック:ザ・ギャザリング(MTG)、UNION ARENA(ユニアリ)、ヴァイスシュヴァルツ(ヴァイス)、ドラゴンボール
※参考:蟲神器、ガンダムカードゲーム、千怪戦戯、イジンデン、Xross Stars、Flesh and Blood、巫カードゲーム(取得期間が短いため2026年8〜9月のみ)
最終更新2026年10月
※本記事の「非公認大会」は、データの取得元による区分です。メーカーの公式大会検索ではなく、大会運営サービスで募集された大会を数えています。
※そのため、ポケカのジムバトルやMTGのプレリリースなど、メーカー公認の店舗大会も一部含みます。オンライン大会も含みます。

データを読むときの注意

非公認大会を開く店舗・主催者は、この2年で約2倍に増えました。

月あたりの平均2024年5〜7月2026年7〜9月
大会を開いた店舗・主催者約400約820
非公認大会の件数約770件約3,270件
※全タイトルの合計です。

大会の件数は約4倍に増えました。
ただし、集計しているのは大会運営サービスで募集された大会です。
大会運営サービスを使う店舗が増えたことも、件数の増加に含まれます。

そこでこの記事では、件数の増減に加えて、8タイトル内のシェアでもタイトルの勢いを比べています。

なお、取得漏れの可能性もあるため、日本で開かれたすべての大会を数えたものではありません。

トレカ人口についてのよくある質問

よくある質問

トレカの人口について、よく調べられている質問にデータで答えます。

トレカの大会は、1か月にどのくらい開かれている?

主要8タイトルの非公認大会だけで、直近12か月は月平均約2,300件でした。
1日あたりにすると約76件です。

トレカの大会は何曜日に多い?

土日が全体の約45%を占めます(土曜22%・日曜23%)。
平日は、どの曜日も10〜12%ほどです。

このデータを引用してもいい?

引用できます。
出典の書き方は「データの引用・利用について」を参照してください。

データの引用・利用について

データの引用
引用・利用される方へ

本ページに掲載しているデータは、トレカの地図が独自に収集・整理・集計したものです。
本データをWebサイト、記事、SNS、動画、各種資料等で利用・引用する場合は、出典として「トレカの地図」と本ページへのリンクを明記してください。

出典の書き方は、次の形を参考にしてください。

出典:トレカの地図「【2026年版】トレカ人口ランキング!主要8タイトルの非公認大会数を独自調査」
https://torecamap.co.jp/column/tcg-population-ranking/

Webサイトやブログでは、次のコードをそのまま貼り付けて使えます。

出典:<a href="https://torecamap.co.jp/column/tcg-population-ranking/">トレカの地図「トレカ人口ランキング」</a>

数値を紹介するときは、集計期間もあわせて記載してください。

更新履歴
2026年10月:公開(2024年5月〜2026年9月のデータ)

【まとめ】

まとめ

非公認大会数で見たトレカ人口ランキングは、ポケカが大差の1位、デュエマが2位でした。
2年間で、デュエマ・ポケカ・MTGがシェアを広げ、ワンピースはシェアを半分以下に落としています。

この1年の大会数も、MTG(+98%)・デュエマ(+70%)・ポケカ(+45%)が大きく増えました。

市場規模やアンケートなどの数字とあわせて見ると、各タイトルの勢いをより立体的につかめます。

これから始めるタイトルを選びたい方は、トレカおすすめ人気ランキング20選も参考にしてみてください。
大会に出てみたい方は、ポケカ大会の種類やデュエマ大会の種類などの解説も用意しています。

出典:一般社団法人日本玩具協会「2025年度国内玩具市場規模」「国内玩具市場規模(2015年度~2025年度)」

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